Dreami

開発前の5ステップ、すべて無料

何をつくるか、
いくらかかるか。
開発前の準備を、
ここまで無料で。

業務診断から概算見積もり、RFP・要件定義書の作成、本見積もりまで。AIと一緒に、一歩ずつ具体化できます。

Googleログインが必要です。開発の依頼は任意です。

FROM IDEA TO ESTIMATE

迷いを整理して、判断できる材料へ。

まずは課題の整理から。つくりたいものが決まっていれば、概算見積もりから始められます。作成した情報を次の工程につなげて、内容を具体化していきます。

業務診断から本見積もりまで

ここまで、すべて無料
  1. 何を改善するかがわかる
  2. 費用と期間の目安がわかる
  3. 依頼したいことを書類にまとめる
  4. つくるものを仕様にする
  5. 本見積もりまで、すべて無料
  6. 業務診断と概算見積もりの、どちらからでも始められます。表示している数字はサンプルです。
  1. 1業務診断
  2. 2概算見積もり
  3. 3RFP
  4. 4要件定義
  5. 5本見積もり

無料なのは診断・各種書類・見積もりの作成です。システムの開発・導入・運用は別途費用がかかります。

AI BUSINESS DIAGNOSIS

何をつくるか、
まだ決まっていなくても。

「毎月の集計に時間がかかる」「入力作業を減らしたい」。日々の困りごとから、AIが改善の候補を整理します。

  • 1業務に合わせた改善案を確認
  • 2削減できる時間・コストの目安を把握
  • 3気になる改善案から、そのまま見積もりへ

ご利用にはGoogleログインが必要です。

Dreami / 業務改善AI診断

実画面・サンプル
業務改善AI診断の結果例。請求書作成と売上集計の自動化について、削減時間・コストの目安と見積もりへのリンクを表示。
実際の結果画面をサンプルデータで撮影。表示値は説明用のシミュレーションであり、導入効果を保証するものではありません。画面を拡大(新しいタブ)

STEP 02 / ESTIMATE

まずは、費用と期間の
目安を知る。

必要な機能やご希望を質問に沿って整理すると、AIが概算費用・工数・開発期間を提示します。「この予算で進められそうか」を考える最初の材料です。

概算見積もりは、初期段階の目安。RFP・要件定義で内容を具体化した後、本見積もりで改めて費用を確認します。

概算見積もりの結果

実画面・サンプル
概算見積もりの結果サンプル。費用・期間・開発範囲を表示。
サンプルデータを使用した実画面です。表示金額・期間は説明用の例です。画面を拡大(新しいタブ)

MAKE IT CONCRETE

見積もりで終わらず、依頼できる準備まで。

概算見積もりの結果からRFPへ、RFPから要件定義へ。各工程の画面から、次の書類を作成できます。

STEP 03 / REQUEST

RFP(提案依頼書)

依頼したいことを、伝わるかたちに。

目的・課題・求めることを提案依頼書にまとめ、開発会社へ伝える内容を整理します。

無料で作成

提案依頼書内容のイメージ
背景・目的
毎月の集計業務を効率化したい
解決したい課題
手作業による転記や確認を減らしたい
求める機能・条件
売上データの取り込み・集計を依頼

STEP 04 / DEFINE

要件定義

つくるものを、具体的な仕様に。

RFPをもとに、必要な機能や利用条件を具体化。要件定義書としてまとめます。

無料で作成

必要な機能・仕様内容のイメージ
機能要件
CSV取り込みと月次レポートの出力
利用者・権限
担当者と管理者の操作範囲を整理
運用・利用条件
データの保管やバックアップを検討

STEP 05 / DECIDE

本見積もり

要件をもとに、費用を確かめる。

具体化した要件から見積もりを作成。運営の確認・確定後に正式な本見積もりになります。

無料で作成

要件に基づく見積もり内容のイメージ
見積もりの対象
要件定義で整理した開発範囲
工数・費用
機能ごとの内訳や前提条件を確認
確認・確定
運営確認後に正式な本見積もりへ

始める前に知っておきたいこと

どこまで無料ですか?

業務診断・概算見積もり・RFP・要件定義書・本見積もりの作成まで無料です。開発・導入・運用をご依頼いただく場合は別途費用がかかります。

すべての工程を最初から進める必要がありますか?

つくりたいものが決まっていれば、概算見積もりから始められます。RFP以降は、前の工程で作成した情報を引き継いで進めます。

本見積もりはすぐに確定しますか?

AIが作成した段階では参考情報です。運営が内容を確認・確定した後、正式な本見積もりとして表示されます。

利用に必要なものはありますか?

Googleログインが必要です。書類や見積もりを作成した後に、開発を依頼するかどうかを検討できます。